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コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンスに関する
基本的な考え方

当社グループは、「お客様に最高の満足と集う人々の幸福の創造と拡大をし続け、夢の総和の実現をはかる」という存在理念のもと、持続的な成長と企業市民としての社会的な存在価値及び中長期的な企業価値を向上させることを目的として、「コーポレート・ガバナンスに関する基本方針」を制定いたしました。本基本方針は、当グループのコーポレート・ガバナンスの考え方や枠組みを示し、全ての役職員の行動の指針として最良のコーポレート・ガバナンスを実現してまいります。
中でも、基本的な考え方として、第2章第1条において、「次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組む」ことを、掲げております。
(1)株主の権利を尊重し、平等性を確保するとともに、株主、従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会をはじめとする様々なステークホルダーの利益を考慮し、それらステークホルダーと適切に協働する。
(2)会社情報を適時・適切に開示し、透明性を確保する。

なお、本基本方針の全容は「コーポレート・ガバナンスに関する基本方針」 (387KB)に掲載しております。

コーポレート・ガバナンス体制

コーポレート・ガバナンス体制の強化

当社は時代の変化に対応し、さまざまな意見を取り入れるため2015年より社外取締役を2名とし、コーポレート・ガバナンス体制をより一層強化してまいりました。当社の取締役は優れた人格とともに当社の経営を的確、公正かつ効率的に遂行できる見識、能力および豊富な経験とともに、高い倫理観を有しており、独立した立場から監督機関としての機能を果たしています。また、全ての取締役はその任期を「1年」とし、定時株主総会決議による選任の対象としています。なお、2019年より監査役は全て社外監査役としました。