日本社宅ネット加盟にあたっては、独自の基準とサービス品質をクリアしていることが大前提となります。加盟後も定期的に審査を実施し、基準が守られていなかったり、サービス品質の低下がみられた場合は、加盟契約を破棄させていただくこともあります。このような厳しい条件を設けているのは、「顧客思考に徹した新しいサービスの創造と公明正大な利益の追求」という日本社宅サービスのビジョンを貫き、社宅・転勤に関わるアウトソーシング・ビジネスで社会に貢献していくためです。
加盟店・認定店基準
- 日本社宅サービスの理念に心から賛同していただけること
- 社会的な信用を得られていること
- 事業意欲をお持ちで、ルールとマナーを厳守いただけること
- 反社会的勢力との関わりがないこと
業務上の責任範囲
- サインの統一
- 営業方法の統一
- 営業品目の統一
- 広告、販売促進の統一
- お客様への信用責任
- 日本社宅ネット本部主催の集合研修、セミナーへの参加
- 日本社宅ネット本部への経営報告
- 正当な税務申告
- 取引支払いの遵守 等
加盟店・認定店活動のスタートにあたり、日本社宅ネット本部が主催する研修会への参加が義務付けられております。また、加盟後も法人業務のスペシャリストを育成するための各種集合研修やeラーニングシステム、本部スーパーバイザー派遣などの充実したサポートを通じ、実際の業務内容、手順の他、法人対応ビジネスマナー・電話対応などの基礎能力の向上にも努め、高い業務品質を維持しております。
- 斡旋業務研修(担当者向け)
- 斡旋フォロー研修(責任者向け)
- 斡旋営業研修(責任者向け)
- 営業導入研修(受託担当者向け)
- 移管CS研修(受託担当者向け)
- eラーニングによる遠隔研修































